スポンサーリンク

小室佳代が金の亡者と言われる理由は?エピソードがやばい!

小室佳代エンタメ

小室圭さんの母親、小室佳代さんにまたしても金銭トラブルが浮上し話題となっています。

小室佳代さんの金銭問題が話題となったのは、2017年ごろ

小室圭さんと眞子さまの婚約が話題となり、小室圭さんの母親である小室佳代さんも日本中から注目されました。

それから小室佳代さんのお金にまつわるトラブルが浮上。

小室佳代さんが金銭欲求に取り憑かれたようなエピソードがメディアに取り上げられるようになりました。

今回は、小室佳代さんが金の亡者と言われるエピソードをして

新たに浮上した金銭トラブルやこれまでの金銭トラブルをを交えてご紹介いたします。

小室佳代は金の亡者?エピソードがやばい!

小室佳代

ちなみに亡者とは

金銭や色欲などの執念にとりつかれている人。

という意味になります。

執念

小室佳代さんのお金に対する執念(金の亡者)ぶりを早速みていきます。

小室佳代は金の亡者?元彼・彫刻師へ1600万を要求

まずは、ポストセブンが報じた内容からのご紹介

2002年ごろに小室佳代さんは、20歳ほど年上の彫金師のAさんと交際を始めます。

知り合ったきっかけは、Aさんが働いていたレストラン。

小室佳代さんもそのレストランで働いていた時期があり、お2人はそこで知り合いになったそうです。

Aさんは小室圭さんと折り合いが悪く、その影響もあってか小室佳代さんはAさんは破局。

それから時が流れ、2022年の春ごろに小室佳代さんはAさんと復縁。

しかし、再び別れてしまいます。

別れるだけなら問題がなかったのですが、小室佳代さんは、別れたAさんにたいして生活費や慰謝料を加えた1600万円を要求

しかし、再び破局し仲違いの末に「私がいままでに貢いだお金を返してほしい」と主張。過去、交際期間中にA氏のために使った生活費などに慰謝料を加えた1600万円を要求、恐怖を覚えたA氏が警察に相談する事態になっているという。

引用:ポストセブン

1600万円ってすごい額ですね。

慰謝料分がどれくらいあるかわかりませんが、生活費を加えて1600万円を要求。

当時お二人はどのような生活をしていたのでしょうね。

サラリーマンの私にはその金銭感覚がわかりません。

これではお金の亡者といわれてしまいそうですね。

スポンサーリンク

小室佳代さんと元婚約者の400万円の金銭トラブル

小室佳代

次は元婚約者Xさんとのトラブルをご紹介。

小室佳代さんはXさんと2010年9月に婚約。

交際している期間にXさんは小室佳代さんからの度重なる金銭の要求があったそうです。

その額合計400万円

取材を重ねるうちに、佳代さんへ振込みをした履歴が残っている預金通帳やメールのやり取りなどを確認することで、Xさんから佳代さんに合計400万円以上が支払われていたとわかりました。その内訳は、圭さんが通っていたICUの授業料や、大学3年生のときの留学費用200万円、アナウンススクールの授業料、二人の生活費などです。

引用:文春オンライン

それによって、Xさんは精神的に負担を感じ、’12年9月に婚約の解消を申し出。

その後、Xさんは、2013年に小室佳代さんへ借金返済を求める文書を送りますが、

「400万円は借りたわけではなく、贈与である」という返答が小室佳代さん側からあったそうです。

「借りてたわけではなく、贈与」って小室さん側の返しが驚きですね。

生活費や留学費用がXさんから出ているのは明らかなのですから、それらを

「贈与」で片付けようとする考え方が驚きです。

結果的に小室さん側からXさんへ解決金を支払われた事で、このゴタゴタは終わりを迎えました。

4年にもわたりくすぶり続けた金銭問題に、とうとう終止符が打たれた。秋篠宮家の長女・眞子さん(30)と結婚した小室圭さん(30)の母・佳代さんと元婚約者の金銭トラブルに関して、小室さん側から元婚約者に対し解決金409万3000円が振り込まれたことがわかった。11月18日、男性の代理人が明らかにした

引用:ポストセブン

スポンサーリンク

小室佳代さんの「遺族年金」不正受給疑惑

次は小室佳代さんの「遺族年金」について

小室さんの父・敏勝さんは2002年3月、小室さんが10才のときに亡くなっています。

その後、小室佳代さんは再婚(事実婚?)をします。

遺族年金は一時期でも再婚したり、入籍せずとも事実婚の関係になると、その時点で受給資格が失われますが、それを隠して受給を続けていたとの報道。

当時小室佳代は元婚約者との結婚(内縁関係含め)を頑なに先延ばしにしていたようです。事実婚や同居並びに生計を共有している事が国に見つかれば遺族年金の受給対象外になったからです。小室家は遺族年金の不正受給と元婚約者から搾り取った”支援金”で上級の生活を楽しんでいたのです。

引用:週刊文春

受け取っていた遺族年金額は月9万円

あとは、小室佳代さんがパートで働いていた給与12万円で、合計月21万円の収入があったようです。

スポンサーリンク

小室佳代さんの「傷病手当」不正受給疑惑

続いては、小室佳代さんが「傷病手当」を受け取っていたというお話です。

小室佳代さんは15年間、老舗洋菓子店に勤めていました。

会社が加入する『東京都洋菓子健康保険組合』に2018年の春から2019年の秋にかけて手当金の給付を申請し、1年半にわたって休職中の支給を受けていました。
しかし療養していたはずの期間、小室佳代さんは軽井沢の友人のもとに身を寄せ、住み込みながら仕事に就いていた事が明らかになり、そのことが不正受給にあたるのではとの疑惑で騒がれました。。

まとめ

小室圭さんの母親、小室佳代さんにまたしても金銭トラブルが浮上し話題となっています。

小室佳代さんの金銭問題が話題となったのは、2017年ごろ

今回は、小室佳代さんが金の亡者と言われるエピソードをして

新たに浮上した金銭トラブルやこれまでの金銭トラブルをを交えてご紹介いたした。

タイトルとURLをコピーしました